
安定した黒字化に向けて、経営でやるべきことはたくさんあります。税理士法人エースでは毎月の予実管理やDX化、経営判断のための正確な経営状況の把握などについて、TKC会計システムを活用しスムーズに対応。毎月の巡回監査で丁寧にサポートします。
また、税務や会計のサポートにとどまらず、経営者のお悩みに親身に対応できるのが税理士法人エースの自慢です。「税理士事務所にこんなことまで相談していいの?」ということでもどうぞ気軽にご相談ください。毎月の予実管理や経営数字の見方から、事業承継まで企業のあらゆる悩みに寄り添います。
当法人のサポートによって、「経営が楽しくなった!」とお話しくださる経営者も少なくありません。
昨今、デジタル化への対応が急務となっています。
仕訳の入力、給与計算、書類の管理など多岐にわたり事務作業を削減が可能です。
またリアルタイム会計の実現や、電子帳簿保存法・インボイス制度に対応するためには必要不可欠な部分でもあります。
当事務所では、最新の機能を駆使し、企業の業務削減を支援させていただきます。
今だからこそ、社内のデジタル化に取り組んでみませんか?
データからの仕訳読込
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データから仕訳を自動計上し
入力作業を効率化できます
書類の電子保存
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書類の山とはおさらば!
もう保管場所に困ることもありません
WEB給与明細&自動給与計算
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給与明細の配布もペーパーレスに
給与計算も自動化しましょう
Q. 期の途中で税理士を変更する場合、引き継ぎや手続きは大変ですか?
A. 期中からのご変更も全く問題ありません。税務署等への異動の手続きや、前任の税理士からの引き継ぎに必要な段取りは当法人がしっかりサポートいたします。決算期を待たずに、スムーズに当法人の月次決算体制へ移行していただけます。
Q. 試算表を作るだけでなく、経営や資金繰りの相談にも乗ってくれますか?
A. もちろんです。当法人が月次決算の早期化を推進する最大の理由は、過去の数字の集計ではなく「未来の経営相談」に時間を使うためです。毎月の訪問・面談では、最新の数字をもとに具体的な資金繰りや利益改善のアドバイスを積極的に行います。
Q. 現在別の会計ソフトを使っていますが、TKCへの移行は大変ですか?
A. 過去データの抽出や初期設定は当法人が主導して行いますので、お客様の負担は最小限に抑えられます。新しい画面や操作方法についても、使い慣れるまで密に伴走支援しますのでご安心ください。
Q. 経理専任の担当者がおらず、自計化できるか不安です。
A. ご安心ください。銀行口座やクレジットカードのデータ連携を活用し、手入力を極限まで減らす仕組みをご提案します。操作に迷った際もチャット等ですぐに質問できるため、専任の経理がいなくても無理なく定着しています。
Q. 毎月の訪問はありますか?また、ちょっとした相談も気軽にできますか?
A. 自計化が定着するまでは密に訪問し、操作や仕訳ルールの設定をサポートします。定着後も毎月1度の訪問に加え、日常的なご相談はチャットを利用していつでもスピーディーに解決できる体制を整えています。
Q. TKCのシステム利用料は別途かかりますか?
A. 月額顧問料とは別に月額のシステムサポート料が発生します。しかし、それ以上に「経理作業の劇的な時間削減」や「正しい数字がすぐに出る経営上のメリット(融資優位性など)」の価値を実感いただいております。詳細はお見積り時に丁寧にご説明いたします。